3年次編入

新潟大学

先生方に感謝

 私が大学編入を考え始めたのは、今の短大に入る前だったと思います。 高校時代、勉強はしていましたが、全く身が入らず短大に入ることにしました。短大に入ってみると、自分が想像していた大学生活とはかけ離れたものを感じました。教養科目もあまり設置...
北海道大学

得意科目の強化こそが合格の鍵である

 私が思うに、編入試験で合格を勝ち取る秘訣は、得意教科を強化することである。なぜなら、苦手科目を克服するのに約半年の勉強時間では非常に短いと考えているからだ。私の場合、在学校が政治学科ということもあって、政治学と英語が得意であったけれど、...
名古屋大学

努力はきっと報われる

 私は、通信サポート生として中央ゼミナールでお世話になりました。以下では約半年間の受験勉強の過程と、受験体験を振り返って感じたことを中心に書いたので、これから編入を考えている人にとって少しでも参考になれば幸いです。 私は、3月になってから...
名古屋大学

強い動機

 受験を終えて思うことは、中ゼミなくして合格はなかっただろうなということです。日々の授業や個別面談などを通じて、先生方にはとてもお世話になりました。また、志望校の過去問を簡単に得ることのできる環境や受験情報を提供してくださった先輩方にも感...
名古屋大学

努力しても実らないこと

 私が編入を志したのは、一浪の末に「あまり行きたいとは思わないけれどもう浪人できないからとりあえず受けた大学」に入学することが決まった、大学1年になる直前の3月である。大学受験に失敗した私は本当に悔しい思いでいっぱいだった。二浪は許されて...
東北大学

私の受験体験記

 私が現役のとき第一志望であった神戸大学に落ちたのは二月上旬のことだった。推薦を目指したもののセンター試験の結果は74%、合格者平均は85%、教師から教えてもらった最低点が75%でそれにすら達しなかった。その後の受験もあまりいい結果が残せ...
名古屋大学

凡事徹底

 私が編入を目指した動機は、一般受験のリベンジです。地方の県のトップ高校に進学した私は勉学に励み、志望校は模試でA判定ばかりでした。しかし、それで油断した私はその大学に不合格になってしまいました。滑り止めに進学することになった私は、リベン...
人文系

働きながらでも合格できる

 社会人である私が編入を志し、中ゼミに入学したのは、本試験を4ヶ月後に控えたときだった。時間があまりなかったが、会社の終業時刻を考えると授業は受講できない。しかし、どうしても合格したかった私は、受験アシストコースを選び、勉強方法・教材の相...
筑波大学

人生は挑戦の連続

 まず、なぜ僕が編入試験を受けようと思ったかといえば、単純に大学受験に失敗したから、大学受験に後悔があったから、です。そういう自分を親が理解してくれて、そして中央ゼミナールを紹介してくれて、僕は中央ゼミナールとともに大学編入を目指すことを...
理系

神様から与えられた最後のチャンス

 2012年の夏、私は高校を中退しました。中高一貫校における過密な勉強や、担任の先生によるパワハラ、前年の東日本大震災による影響などが重なった結果、私は心を病んでしまい、2011年の段階で既に学校へ通う事が出来なくなっていた為、苦渋の末に...
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