社会・学際系

名古屋大学

基礎と反復と素直

私が編入学試験を受けようと思ったのは、大学に入って1ヶ月が経ったころです。友達のなにげない話の中で、旧帝大でも編入学試験が行われていることを知りました。その時、在籍大学への欲求不満があったので、編入学について自分で調べ始めました。中ゼミとい...
同志社大学

信じられない!

「信じられない……!」合格通知を手にした瞬間、喜びよりも驚きで心がいっぱいになりました。今振り返ると、長いようで短い、短いようで長い受験期でした。この体験記では私の体験をまとめ、少しでも来年度受験者のみなさん、特に社会科学系学部志望の2年次...
社会・学際系

一人で戦うのではなくみんなで戦う

私は、一般入試であまりレベルの高くない私立大学の比較文化系の学科に入学し、学生生活最初の2年間を過ごしました。その大学での日々は非常に楽しかったのですが、あまり「勉強をしている」という実感が無く、また私の学科の学生や教授の先生方には、学問へ...
お茶の水女子大学

自分にあった勉強法を

私は大学編入を意識した時、一つ、自分に約束事を課しました。それは「大学受験と同じ失敗は繰り返さないこと」です。大学受験時代、一浪したにもかかわらず勉強に対する意識が低かったため、親に言われてなんとなく勉強をしていました。結果、滑り止めであっ...
社会・学際系

受験生活を楽しんで自分を信じよう

短大での2年間を通し、学びたいことを見つけた私は、どうしても再び大学に通いたくて、親に1年限り浪人をすることを認めてもらいました。初めは、センター試験や一般入試を受けて、1年生から入学しようと考えていました。しかし、短大でゼミの先生に相談し...
法政大学

受験は何が起きるか分からない

私が法政大学の社会学部に進学したいと考えたのは高校2年生の時でした。当時の私の学力では手も及ばない大学でしたが、大学案内やオープンキャンパスに行くなどするにつれ、どんどん魅力的に感じられ、「私が行く大学はここしかない」と思えてきました。それ...
日本大学

短い期間でも中ゼミでは、実力が上がる!

編入試験は一般の入試とは違い、周りに受験した人もいなく、情報もほとんどないため、不安がありました。そんな時に編入試験専門の予備校に通うことは、色々な意味で助かりました。 過去の試験問題や面接の情報も充実していて、非常に参考になりました。 ...
同志社大学

編入の話ができるか、できないかが重要。

私が編入試験を受けるにあたって最も重視したのが、編入の話ができる人がいるかいないかでした。 編入試験というものは誰でも受験するものではなく、マイナーな部類であると思うので、同じ大学の人や、大学入学以前から仲の良い人に相談することは、自分自...
東京学芸大学

自分の可能性を伸ばして

去年の1年は、私にとって一言では表せないほどたくさんのものを学び、考え、吸収できた1年でした。中央ゼミナールで学んだことの多さ、過ごした時間は、私の人生で充実し、誇れる時間となりました。 私の場合はほかの受験生とは違い、短大を卒業したのち...
中央大学

2年間お世話になった中ゼミ

私は中央ゼミナールに2年間通い、第一志望群の一つに通えていることを非常にうれしく思っています。この体験記(中ゼミ2年目)が、これからの自分の新たな道を切り開こうとしている方々にとって有用なものとなれば幸いです。 私が編入学を考えたきっかけ...
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