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人文系

諦めなければ、最後に報われる!

私は青山学院女子短期大学の英文学科英語学専攻を今年の3月に卒業し、4月から明治大学の文学部英米文学専攻に通っています。 私が編入を志したきっかけは、2年前の大学受験でした。この合格体験記を読んでいる皆さんの中にも、私と同じように苦い経験を...
北海道大学

合格してさらに考えたこと

私が編入というものの存在を知ったのは、大学受験の勉強をしている時であった。一般後期の試験で横浜国立大学を受験するため、ホームページから学校情報を得るためアクセスをした際、トップページに大きく3年次編入試験についてと書かれていた。自分はそのと...
法・政治系

努力しても報われる保証はないが、努力をしない者が報われることは絶対にない

私は現役の頃から「GMARCH(学習院・明治・青学・立教・中央・法政)以上の大学に行く」という目標を掲げていた。しかしながら、現役と浪人を通じてもそのレベルに達することができず、親と「一浪のみ」との約束があったため、押さえの大学に進学した。...
法政大学

受験は何が起きるか分からない

私が法政大学の社会学部に進学したいと考えたのは高校2年生の時でした。当時の私の学力では手も及ばない大学でしたが、大学案内やオープンキャンパスに行くなどするにつれ、どんどん魅力的に感じられ、「私が行く大学はここしかない」と思えてきました。それ...
心理系

オジサンはオジサンの戦いがある

齢44歳にして、しかもうつ病の治療と並行しながら、臨床心理士指定大学院の受験を目指す。この、誰が聞いても「それは無謀だ」と答えるであろうチャレンジを心に決めたのは2008年6月、試験の本番まであと9ケ月しか無い、という時期であった。 一見...
日本大学

短い期間でも中ゼミでは、実力が上がる!

編入試験は一般の入試とは違い、周りに受験した人もいなく、情報もほとんどないため、不安がありました。そんな時に編入試験専門の予備校に通うことは、色々な意味で助かりました。 過去の試験問題や面接の情報も充実していて、非常に参考になりました。 ...
人文系

夢を叶えるために頑張りぬいた2年間

私は、高校生の時、地元で一番の進学校に通っていました。中学生の時からその高校に憧れ、その高校に入るために必死で勉強してきました。しかし、実際に念願であったその高校に入ってみると、想像とは全く違う世界で、勉強さえできれば他は何をやってもかまわ...
富山大学

やりたい事も、やらなきゃいけない事も全部やる!

私は今、日本女子大学の2年生で、来年から富山大学の3年生になります。学力試験なしの口頭試問の編入試験だったので、あまり参考にならないかも知れませんが、自分の編入試験体験談として書いてみます。 私が編入試験を考え始めたのは1年の秋ごろでした...
人文系

やる気を見いだす努力が大切

私が編入をしようと決めていたのは短大に入学してすぐのことでした。希望するからには真剣にやろうと編入に強いといわれる予備校を回り歩き、結果的にとても熱心にみてくれそうな中央ゼミナールにはいることを決めました。 二年生から本格的に中ゼミに通い...
同志社大学

編入の話ができるか、できないかが重要。

私が編入試験を受けるにあたって最も重視したのが、編入の話ができる人がいるかいないかでした。 編入試験というものは誰でも受験するものではなく、マイナーな部類であると思うので、同じ大学の人や、大学入学以前から仲の良い人に相談することは、自分自...
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