コース別学費一覧

単科コース

「単科コース」は中央ゼミナールの栄養系編入コース時間割から、必要な講座を1講座から履修できます。

新年度の学費については、現在調整中です。

個別指導コース

履修講座の曜日に通学できない方を対象に、専門・小論文・英語について個別添削指導を行うコースです。

大学編入個別指導コース

掲載されている学費は2017年度のものです。新年度の学費については、現在調整中です。

受験アシストコース

講座履修は不要で、志望理由書の添削指導や模擬面接などを個別で行うコースです。

大学編入受験アシストコース

掲載されている学費は2017年度のものです。新年度の学費については、現在調整中です。

お得な総合コースとは?

学期中の設置講座全体から、受験対策に必要な講座をすべて履修できるお得なコースです。

履修の制限については、総合ルールを参照してください。

英語から専門科目まで複数科目をバランスよく履修し、個別面談を十分に活用することで確実な合格を目指しましょう。

総合ルールについて

同一時間帯は、1講座を選択してください。

同一名の講座で、Ⅰ・Ⅱとある場合は、1講座を選択してください。

同一名でレベル分けされている講座は、1レベルを選択してください。

添削英語は2講座までとなります。レベルの変更は可能です。

一部ルールの例外もございますので、受講の際はスタッフとの履修相談をお願いします。

志望校対策とコース選択について

英語から専門科目まで複数科目をバランスよく履修し、個別面談を十分に活用することで確実な合格を目指しましょう。

いずれのコースでも、個別面談がセットになっています。

編入試験では、大学ごと学部学科ごとに試験内容が異なるため、先に志望校・学部の決定をすると効率的な対策が可能になります。

どのコースを選択するのが最適か、迷われている方はお気軽にご入学のご相談を!

個別面談について

各コースのサービス期間中は、事前予約の上、個別面談を受けることができます。

個別の面談は、1回30分で、志望分野のスタッフが対応します。

面談の内容は、学習相談、進路相談、志望理由書の添削指導、模擬面接など、栄養系編入からの編入や大学1年次入試を志望する学生の幅広いニーズに対応しています。

個別による専門論文の"指導"を受けたい方は、論文個別指導コースの受講をご検討ください。

面談回数の追加について

面談の追加料金は、30分×5回で15,000円です。

サービス期間が終了している場合にはいずれかのコースへの入学手続が必要です。

回数の追加は、入学後にいつでも行うことができますので、ご希望の方はご相談ください。

校内生としてのサービスについて

中央ゼミナールに入学した学生は、各コースに定められたサービス期間中、資料閲覧・自習室その他校内生としてのサービスを利用することができます。

過去問題や受験情報などの資料閲覧は、2号館2階のステップアップサポート部にて、事務室開室日の規定時間内にいつでも利用可能です。

各種資料は、1部につき20円でコピーをとることもできます。

自習室は、月~土10:30~21:15、日10:30~19:00、年末年始以外は年中無休で開放しています。

また、学期中は、英語講師が常駐し質問に答えてくれる英語自習室を、毎週日曜日15:30~18:30の時間に設けています。

各種講習について

夏期講習を含むコースでは、学期中履修講座の振替講座を無料受講できます。

各講習が含まれないコースであっても、校内生は各講習を校内生料金で割引受講することができます。

夏期講習の振替制度とは?

対象となるコースは、栄養系編入通年総合コース、栄養系前期総合Aコースです。

振替制度とは、学期中の履修講座に対応する夏期講習の講座を無料で受講することができる制度です。

夏期講習では、すべての方が振替手続きを行う必要があります。

振替ルールに該当しない講座を履修する場合、および、オプション講座を履修する場合は、校内生割引料金での有料受講となります。

公開模試について

中央ゼミナールに在籍される学生は、各種サービスの適用期間中に実施される中央ゼミナール主催の公開模試を無料で受験することができます。

コースの切り替えついて

単科コースや受験アシストコースの方が、総合コースその他のコースへの切り替えを希望する場合は、元コースの授業料と切替先コースの授業料との差額でお手続きが可能です。切替手続の詳細については、個別にお問い合わせください。

論文個別指導コースについて

仕事の性質や在籍校の状況などから決まった曜日・時間に通学することが難しい方、または、開講されている授業以外に専門分野の指導が必要な方を対象に、個別による論文指導を実施するコースです。

指導分野によっては、対応できない場合もございますので必ず入学前にご相談ください。

指導料5万円で指導回数は5回、サービス期間は入学から3ヶ月となります。

5回の指導終了後、指導回数の追加を希望される方は、1回あたり5千円でお手続き可能です。(3ヶ月を超える指導を希望される場合は、改めて5万円で5回の指導料をご負担いただくことになります。)

本コースでは、60分×5回の個別指導とは別に、30分×5回の個別面談がつきます。

入学時の特別措置について

志望大学の試験日まで1ヶ月を切ってからのご入学を希望する場合は、入学金を3万円減額して2万円とする特別措置がございますが、各種サービスの適用期間も、入学手続きから1ヶ月となります。

特別措置によるご入学を希望する方は、必ず入学前にスタッフとの確認を行ってください。

1ヶ月の期間を過ぎても指導やサービスを継続したい場合には、追加指導料の他、減免した入学金分の追加支払いが必要となります。

受験アシストコースについて

志望理由書提出と面接のみの試験を志望する方などを対象として、志望理由書添削指導や面接対策などの個別面談(30分×15回)のみを提供するコースです。

その他、サービス期間中は、資料の閲覧や自習室利用、公開模試の無料受験など校内生としてのサービスが受けられます。

指導回数の追加について

面談の追加料金は、30分×5回で15,000円です。

サービス期間が終了している場合にはいずれかのコースへの入学手続が必要です。

回数の追加は、入学後にいつでも行うことができますので、ご希望の方はお気軽にご相談ください。

入学時の特別措置について

志望大学の試験日まで1ヶ月を切ってからのご入学を希望する場合は、入学金を3万円減額して2万円とする特別措置がございますが、各種サービスの適用期間も、入学手続きから1ヶ月となります。

この場合、指導期間が限られることから、担当講師との日程調整が難しいことが予想されるため、面談回数は週1~2回とします。

特別措置によるご入学を希望する方は、必ず入学前にスタッフとの確認を行ってください。

1ヶ月の期間を過ぎても指導やサービスを継続したい場合には、追加指導料の他、減免した入学金分の追加支払いが必要となります。

入学金・授業料の減免について

入学金の減免

過去5年度以内に中央ゼミナールに納入いただいた入学(会)金は減免対象となり、その相当額を今回の入学金から減免します。ただし、入学手続き時に証明となるもの(在籍時の本校の学生証・会員証)を提出した場合に限ります。

新聞奨学生については、入学金を全額免除します。ただし、在勤証明書を提出できる場合に限ります。

授業料の減額

前年度「総合コース」在籍者(各講習を除く)が、引き続き総合コ-スに入学する場合に限り、授業料の減額対象となります。

通年総合コースは5万円、前期および後期総合コースは2万5千円を減額します。ただし、入学手続きの際に在籍時の身分証明書、または会員証を提出した場合に限らせていただきます。

栄養系編入コース単科授業料

新年度の学費については、現在調整中です。