大学編入試験でTOEIC・TOEFL等のスコア提出が必要な大学

TOEICテスト
2021年度よりTOEIC試験は、新型コロナウイルス感染症対策により定員制・抽選方式になりました。また、1日に午前・午後の2回、テストを実施しています。

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TOEFLテスト
2021年度よりTOEFL iBT試験は、テストセンターでの受験もしくは自宅受験が選択できます。詳しくは、TOEFL日本事務局のホームページをご覧ください。

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TOEIC、TOEFL等のスコア提出が必要な大学

新型コロナウイルスの影響で、試験内容が変更になる場合があります。2022年度以降の試験については、大学の募集要項を最新のホームページでご確認ください。

TOEIC、TOEFL等のスコア提出が必要な大学一覧(2022年度試験参考資料)

上記大学一覧は、大学編入においてTOEIC、TOEFL、英検等のスコア提出を要求している学部学科です。

  • ①各大学・学部の令和4年度(2022年度)募集要項に基づいて作成しています。変更なども充分考えられますので、受験の際は募集要項を最新のホームページでご確認ください。
  • ②各項目の「〇」は、いずれかのスコア・証明書を提出することが必須要件となっていることを示します。提出できるスコアの種類や有効期限、提出方法などは大学・学部によって異なります。また換算基準を設けている大学・学部もありますので、詳細は各大学の募集要項などでお調べください。
  • ③各項目に数値・級位が表示されている場合、備考欄に特記がない学部・学科の項目には、出願の基準値(=最低ライン)を載せています。備考欄と併せてご覧ください。TOEICについてはL&R、TOEFLについてはTOEFL-iBT(カッコ内はPBT)の点数を示しています。
  • ④スコア提出が求められる場合でも、大学・学部によっては別途英語試験が課されることがあります。詳細は各大学の募集要項などでお調べください。
  • ⑤本ページで載せているのは原則として、TOEIC、TOEFL(iBT)、英語検定、フランス語検定、ドイツ語検定、中国語検定、IELTSのみです。TEAPなど、他試験でも対応可能な大学もありますので、記載していない試験につきましては各大学の募集要項などでお調べください。