21年度生合格体験記はこちら
―合格おめでとうございます。合格された感想をお聞かせください。
長い道のりだったので、合格できてホッとしています。
―中ゼミを選んだ理由を教えてください。
多くの先輩が利用していたのと、合格者の数がとても多かったので信頼できると思いました。
―中ゼミをどのように利用されましたか。
志望理由書の添削をメールでしていただいたので、自信を持って提出することができました。過去問も、自分で集めるのは難しかったのでたくさんサービスを利用させていただきました。過去の受験体験記もとてもためになりましたし、やはり情報量では中ゼミが一番だと感じました。
―試験本番はいかがでしたか。
それまで一生懸命勉強してきたので、試験本番はやってやるぞ!と自然と笑みがこぼれてきてしまうほどでした(笑) 過去問はぼろぼろだった私ですが、本番は得意分野ばかりだったので、本当に運がよかったんだな、と思います。
―その他受験生活で苦労されたことはありますか。
マイペースを心がけようと思いつつも、ライバルのことが気になったり周りで遊んでいる友達を見て何度も心が折れそうになりました。それでもこうやって頑張ってこれたのは周りの応援があったからこそだと思います。
―これから受験される中ゼミ生へメッセージをお願いします。
どうしてその学部に編入したいか、編入してから何を学びたいかを考えて、そのことに対する熱い想いがあれば、勉強も頑張れるし試験の結果にも表れてくると思います。未来の自分のビジョンを思い描きながら精一杯頑張って合格をつかんでいただきたいと思います。
夏休みに一週間東京で授業を受けたことが、今回の合格につながったと確信しております。ほかにもいろいろサポートしていただきありがとうございました。
―中ゼミを選んだ理由を教えてください。
編入試験の受験を決意したとき、インターネットで中ゼミを見つけました。サポート体制の内容を見てすぐに受講を決めました。
―通信添削で良かった点は何ですか。
自分のやりたい時間に自由に勉強ができるということです。私は、例えば大学の講義の合間に添削課題を解くなどして時間を有効に使っていました。課題は各科目ほぼ全て提出しましたが、返ってきた添削指導は英語・専門科目ともに分かりやすかったです。
合格して振り返ると、英語については、専門分野(法学・政治学)に関する英文を読む訓練ができるという点が大変役立ちました。また、専門科目では、論文の書き方が修得できたことがとても役立ちました。
―通信添削で苦労した点はありますか。
他学部に在籍しているということもあり、とくに法学や憲法はゼロからのスタートで大変でした。テキストを読んでも分かりづらい点は、大学の図書館でもっと初歩的な本を借りて読みました。中ゼミの通信サポートコースでは、課題を提出する際に疑問点を質問できるようになっているので、これを利用することで理解の助けになりました。
―中ゼミ生へのメッセージをお願いします。
通信添削コースは、通学に比べて勉強しにくい面もあるとは思いますが、自由に勉強時間がとれる点が長所だと思います。課題の添削はもちろん、質問制度などをフルに活用して、合格目指して頑張ってください。
―合格おめでとうございます。合格された感想をお聞かせください。
ありがとうございます。試験を終えてから発表までとても不安だったので、合格者発表で自分の受験番号を見つけた時は本当にうれしかったです。合格したこと自体もそうですが、自分のやりたいことができる可能性が開けたということが一番の喜びでした。
―中ゼミを選んだ理由を教えてください。
同じ研究室の院生の先輩が、中ゼミを教えてくれました。
―通信添削で特に良かった科目とその理由は?
英文の添削です。最初のころは一文一文辞書を引きながら訳すのが精いっぱいで、全訳をしてもほとんど意味をつかめませんでした。
それでも詳しく添削していただいたものを見ながら何度も復習し、繰り返すことでだんだんと意味がとれるようになってきました。提出するごとに点数も上がっていったのでうれしかったです
―英語や専門科目の添削以外のサービスについてよかった点があればお答えください。
私が一番お世話になったのは、研究計画書の添削です。研究したいテーマは大体決まっていたのですが、実際に添削を受けることで自分自身でも十分に理解していない部分を知ることができました。細かい部分まで何度も丁寧に指導していただいたので、自信の持てる計画書を仕上げることができたと思います。
―これから受験される中ゼミ生へメッセージをお願いします。
第一志望校を受験するチャンスは1 年に1 度しかないので、どうか悔いの残らないように積極的に行動してほしいです。これは受験勉強だけではなく、研究室訪問や面接にも言えることだと思います。
受験勉強は大変ですが、理想と情熱を持って頑張ってください。最後に、いつも丁寧にご指導してくださった中ゼミの先生方、本当にありがとうございました。








