カテゴリー別アーカイブ: 中央ゼミナールの授業内容紹介

1学期も折り返し地点、後半の授業が始まりました

1学期も折り返し地点、後半の授業が始まりました

中ゼミでは、1学期に12回の授業が行われます。

今週はいよいよ7回目に突入。

今学期の授業も、あと半分となりました。

今なら、入学金減額や免除の特典がありますよ!

しかも、夏期講習から始める方よりもスタートダッシュできます。

ぜひ一度、ご相談にいらしてくださいね。

前回の「編入社会学論文」の授業内容。

前回の「編入社会学論文」の授業内容。

前回は、

フランスの思想家の

フランソワ・リオタールの

『ポストモダンの条件』の

大きな物語の喪失、ポストモダンなどを学びました。

そして、

ニート、フリーター問題

若者の政治的無関心

などいろいろな過去問題を解けるようにしました。

みんなこつこつ復習だよ。

中央ゼミナールプレ学期。講座番号623 社会学・学際系論文の書き方 3月2日から土曜日14時35分から16時25分、全六回。

中央ゼミナールプレ学期。講座番号623 社会学・学際系論文の書き方 3月2日から土曜日14時35分から16時25分、全六回。

社会学・学際分野の答案作成では、社会の見えない構造を、理論を使って可視化することが評価につながります。 そのためには、社会学および文化人類学、政治経済、思想など隣接分野の理論の習得と、現代日本と海外におけるさまざまな出来事の把握、そしてそれらを論文として構成していく力および応用力が必要です。論文はこう書くのかという感覚をつかんでいただければと思います。 今週末からスタートです。1学期からの学習の先取りができます。 スタートダッシュしませんか?

講座番号623 社会学・学際系論文の書き方 3月2日から土曜日14時35分から16時25分、全六回。

講座番号623 社会学・学際系論文の書き方 3月2日から土曜日14時35分から16時25分、全六回。

 社会学・学際分野の答案作成では、社会の見えない構造を、理論を使って可視化することが評価につながります。 そのためには、社会学および文化人類学、政治経済、思想など隣接分野の理論の習得と、現代日本と海外におけるさまざまな出来事の把握、そしてそれらを論文として構成していく力および応用力が必要です。論文はこう書くのかという感覚をつかんでいただければと思います。

今週末からスタートです。1学期からの学習の先取りができます。

スタートダッシュしませんか?

社会学・学際系論文の書き方 3から4月にかけての土曜日14:35~16:25

社会学・学際系論文の書き方 3から4月にかけての土曜日14:35~16:25

社会学・学際分野の答案作成では、社会の見えない構造を、理論を使って可視化することが評価につながります。
そのためには、社会学および文化人類学、政治経済、思想など隣接分野の理論の習得と、現代日本と海外におけるさまざまな出来事の把握、そしてそれらを論文として構成していく力および応用力が必要です。論文はこう書くのかという感覚をつかんでいただければと思います。

2月17日(日)15時から分野別編入入試説明会を開催いたします。お気軽にご参加ください。

2月17日(日)15時から分野別編入入試説明会を開催いたします。お気軽にご参加ください。

2月17日(日)15時から<志望分野別説明会(社会学)>を開催いたします。

中央ゼミナールでは今後、日曜日に編入学についての全体の説明会も行いますが、

この日は社会学分野にしぼった説明会をやらせていただきます。

もう志望が社会学とはっきりしている人も、

社会学がいいかな?法学がいいかな?哲学がいいかな?

など迷っている人もお気軽にご参加くださいね。

予約不要、参加無料です。

志望分野別ガイダンス