東京都立大学(現:首都大学東京)経営学研究科経営学プログラム(MBA) 社会人向け大学院 MBA受験対策

中央ゼミナールの井田です。

首都大学東京の受験に関する情報です。

年2回実施

・9月入試

・2月入試

【2月入試詳細】

出願

 2020年1月6日~1月10日

試験日

 2020年2月8日

 ※専門的な知識も出題されるため対策が必要です!

研究計画書と志望理由書

 志望理由書:A4一枚

 研究計画書:A4四枚

 ※各ページに指定があり

中央ゼミナールでは、あなたの目的に合った指導を行っていきます。

MBAに興味がある方は、是非一度ご相談ください。

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筑波大学大学院ビジネス科学研究科経営システム科学専攻(修士・MBA) 社会人向け大学院(MBA)受験対策

中央ゼミナールで経営系を担当しています 井田です。

筑波大学大学院MBAの受験対策を中央ゼミナールで一緒に考えていきませんか

筑波大学MBAの下記が詳細です

【出願時期】

 夏試験

 冬試験

※年2回実施

【試験内容】

 小論文試験

 口述試験

【採点基準】

 研究計画書(30点)

 小論文試験(20点)

 口述試験 (50点)

中央ゼミナールでは、あなたに合ったカリキュラムで受験対策を行っています。

受験をお考えの方は、是非一度ご相談ください。

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立教大学大学院 ビジネスデザイン 対策

経営学研究科・MBA対策の指導を行っております、井田と申します。

立教大学ビジネスデザインの出願が近づいてきました。準備の方はいかがでしょうか?

ビジネスデザインの受験情報です。

【受験情報】

出願時期

秋:9月12日~19日

春:1月10日~17日

試験内容

書類選考

課題エッセイ

口頭試問

試験日:10月6日

中央ゼミナールでは、大学院受験対策を行っております。

あなたの志望大学院、研究科に合わせた指導を行います。

お悩みの方は、気軽に一度ご相談ください。

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青山学院大学大学院 国際マネジメント(MBA)対策

経営学研究科・MBA志望者対象の指導を行っている、井田と申します。

青山学院大学のMBAの出願が近づいておりますが、準備の方はいかがでしょうか?

青山学院大学大学院の受験情報です。

【受験情報】

出願時期

Ⅰ期:9月4日~17日

Ⅱ期:11月6日~19日

Ⅲ期:2020年1月15日~29日

試験科目:書類選考、面接

研究計画書:あり ※事前課題とつながりをもたせて書くことが求められています。

中央ゼミナールでは、大学院受験に向けた対策を多くの学生が取り組んでいます。

対策は、あなたに合わせた対策指導を行っております。

受験でお悩みの方は、一度気軽にご相談ください。

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明治大学大学院商学研究科 対策

経営学研究科・MBA指導を担当しております。井田です。

明治大学商学研究科の受験対策準備を始めようかなと考えている方、中央ゼミナールで対策しませんか?

明治大学大学院商学研究科の受験情報です。

【受験情報】

明治大学商学研究科Ⅱ期一般入試

出願時期:11月29日~12月4日

試験日

筆記:2月26日

面接:2月27日

試験科目

・専門科目

 ※志望指導教員専修科目が属する系列を含む1出題分野を選択

・英語(辞書持ち込み不可)

・面接

研究計画書(2800文字以内)

中央ゼミナールでは、大学院受験に向け多くの学生が対策を行っております。

筆記・面接対策から、研究計画書の作成指導まで、サポートしていきます!

受験にお悩みの方は、一度気軽にご相談ください。

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明治大学MBA(大学院グローバル・ビジネス研究科)受験/MBA国際認証とは(AMBA, AACSB, EFMD)

◆MBA国際認証を明治大学グローバル・ビジネス研究科が獲得!EPASは国内初!

大人気の明治大学MBA(大学院グローバル・ビジネス研究科)の出願が迫ってきました。
2019年2月16日実施のⅡ期入試出願期間は、2019年1月18日~1月28日(消印有効)となっています。特に本年度は、明治大学MBAが「MBA国際認証EPAS」を国内では初めて獲得したという経緯から大人気となっており、Ⅰ期入試と同様にかなりの高倍率が予想されます。徹底的な準備が必要です。

学校説明会も大盛況でした!説明会に登壇された方のブログ(リンクはこちら→「MBAで稼ぐ力を身に着ける~戦略的社会人大学院の選び方」)をぜひご覧ください。

※入試日程詳細については、グローバル・ビジネス研究科のHP等でご確認ください。
(リンクはこちら→明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科入学試験日程

◆MBA国際認証とは?

国際的な大学とは独立した第三者の評価機関が、MBAプログラムやビジネススクールに対して「国際レベルに達している”正規の”MBAスクールである(もう『国内MBA』とは呼ばせない!)」というお墨付きを与えています。そのお墨付きを一般に「MBA国際認証」と呼んでいます。

例えば、世の中では一流のコンサルタントが多数活躍していますが、そのコンサルタントに対して、国(経済産業省登録制度)が、コンサルタントの能力評価として「中小企業診断士」というお墨付きを与えていますよね。イメージ的には、そのことと似ているかもしれません。
※中小企業診断士には、業務独占も名称独占もないという意味で、お墨付きの例に使っています。
※また、話が複雑になるのを回避するため「単位互換」については意図的に述べていません。

MBA大学院の中には、国際認証に興味を示していない一流大学院もたくさん存在しています。一流コンサルタントの中にも中小企業診断士に興味を示さない方がたくさんいるのと同じです。

◆MBA国際認証団体

世界中のMBAプログラムを審査し、認証する有名な団体(一流の国際認証)は3つあります。

①AACSB(The Association to Advance Collegiate Schools of Business)
本部:米国 「学習の達成度(得られた能力)」を重視した審査 HPリンク

②AMBA(Association of MBAs)
本部:イギリス プログラム内の「教育コンテンツ」を重視した審査 HPリンク

③EFMD(European Foundation for Management Development)
本部:ベルギー 「国際的な実績」を重視した審査。認証は複数ある。 HPリンク
(1)EQUIS(EFMD Quality Improvement System) 活動重視
(2)EPAS(EFMD Programme Accreditation System) レベル・質の重視
※他にもCLIP(accredited)等がありますが、MBA大学院では「研究と実務の両輪」という観点から上記した2つの認証が高く評価されています。

どの国際認証も取得するためのハードルが非常に高く、世界中の大学の数%しか認証を得られないと言われています。評価基準や認証を受けたスクールの数等、詳細は各団体のホームページにてご確認ください。

◆日本の大学で認証を受けたMBAは?国公立大学はゼロ!

2018年12月現在、国内MBA大学院で国際認証を獲得した学校は以下の通りです。

大学院 AACSB AMBA EQUIS EPAS
①慶応
②明治
③名商
④立命
⑤国際

①慶応義塾大学大学院経営管理研究科(HPリンク
②明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科(HPリンク
③名古屋商科大学大学院修士課程(HPリンク
④立命館アジア太平洋大学大学院国際経営学研究科(HPリンク
⑤国際大学大学院国際経営学研究科(HPリンク

国際認証を2つ獲得しているのは慶応大学と名古屋商科大学です。また、国際大学は大学院大学として初の認証獲得となっています。

◆グローバル人材の育成

国内のMBA大学院も様々な工夫を凝らして、グローバルに通じる人材の育成や研究、ビジネスプランニングを行っています。たしかに、国際認証を獲得している大学は魅力的ですが、自分自身の目的や生活スタイルにあった大学選びの方が重要です(入試科目だって)。そして、何よりも大学の特徴を調べてみると非常におもしろいものです。

たとえば、少し前であれば、グローバルビジネスとスモールビジネス(ファミリービジネス)は相反する関係にあったと思います。今はネットがビジネスの常識を破壊し、グローバルとビジネスの規模は関係なくなりました。そこで、スモールビジネス(ファミリービジネス)の国際化に関する研究を大学院の柱にしている某一流大学もあります。非常に興味深いですね。

より詳しい情報を知りたい方は、ぜひ中央ゼミナールまでお越しください。

中央ゼミナールHP(http://www.chuo-seminar.ac.jp/

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早稲田大学MBA【WBS】(経営管理研究科/ビジネススクール)

大人気の早稲田大学ビジネススクール(WBS)冬募集の出願が12/20からスタートします!

選考方法が書類審査、小論文、面接と比較的受験しやすい方法となっているため、ビジネスマンを中心に大人気の研究科となっています。秋募集でもかなりの受験生が集まっていて、高倍率であったことが想定されます。

書類審査では、3つのエッセイが求められるため、時間をかけてしっかりと作り上げなくてはいけません。(工夫をしないと3つのエッセイの内容がかぶってしまいがちです・・・)

小論文試験はかなり難しいです。出題される課題は様々なジャンルに及んでいて(必ずしも経営に関わる出題ではない)、論述の訓練をしておかないと太刀打ちができません。
たとえば、2018年秋募集の問題(リンクはこちら)は、なかなか解きごたえのある問題でした。授業でも扱ったのですが、特に設問3については、受講生のみなさんも頭を悩ませていました。

早稲田大学大学院は過去問を公開していますので、こちらのリンクをご参照ください。

今年の秋募集では(11/26現在で公開されていないため具体的な内容には触れませんが)、長谷川眞理子「大人のための最先端理科大181回」(週刊ダイヤモンド2018年9月8日号)からの出題でした。ある科学的な文章を読解し、それについて①論理展開を図解し、②文章から抜き出された「飛躍ロジック」について、述べられていない想定を数多く述べるという問題でした。

論理的にモノゴトを分析し記述する能力を測るための良問ではありますが、当日、試験問題を見てびっくりしてしまった受験生の方も多かったのではないでしょうか。

何はともあれ、しっかりと準備をしてWBSで充実したMBA生活を送りましょう!

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国内MBA大学院|100均について考える(6/9大学院フェア開催)

「100円均一ショップ」といえば、どこを思い浮かべますか?

ダイソー、キャンドゥー、ワッツ、セリア・・・など色々なものがありますよね。ちょっとした日用品や雑貨を買うなら「100均」がすっかり当たり前になりました。「そういうのは100均に行った方が手に入りやすいんじゃない?」なんていう言葉も定着しています。

クイズです。
100均はどれくらいの売上規模を持っていると思いますか?

たとえば、ダイソーを例にとってみます。2017年度の数値になりますが店舗数で5050店舗、売上総利益は4200億円です。「100円均一」でこれだけの数字を出せるなんてすごいですよね!

最終利益率も1~3%程度で、一般的小売業と何ら変わらないものとなっています。

なんで「100均」なのにこんなに安定した収益がとれるのか、一般には次のように考えられています。

①集客力のある業態と共同で(インショップ・サブテナント)出店している
②価格競争が起こりやすい生鮮品で勝負をしていない(雑貨売上構成比が高い)
③消費者を驚かせる便利なサプライズ商品が開発され続けている

たしかに「100均」のお店にいくと色々な発見があって楽しい気持ちになりますよね。

「100均」業態を最初に広めたのはダイソーだと言われていますが、本当に偉業を遂げられたと思います。模倣業態もたくさんうまれて、どんどん進化しています。

MBAは、新たなビジネスのアイデアを生み出し、それを専門家たちとディスカッションしながら、形にするための可能性を考えていく研究領域です。

中央ゼミナールでは6/9に大学院進学フェアを行ないます。

MBAや税理士(科目免除)を目指す人のための大学院セミナーを13時~14時の時間で開催します。ぜひお越しください。

中央ゼミナール 国内MBA受験コース

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5月5日開講 国内MBA受験コース

本年度「国内MBA受験コース」は5月5日に開講します!
※MBA受験コースは、他の大学院受験コースとは日程が異なっていますのでご注意ください。

●5月5日から7月15日までが第1ターム、
●7月21日から9月30日までが第2ターム

となっていて、1タームと2タームを連続受講していただく形になります。夏期講習期間は設けずに、そのまま通常授業が続く形になります(全20回の授業です)。10月受験の方を対象としたコースです。

また、11月3日から1月20日まで第3タームを設置しています(全10回の授業です)。こちらのコースは2月受験の方を対象とした直前対策コースとなっています。

■国内MBAでの研究領域について

経営環境の大変化から、MBA大学院では新しい研究テーマが広く扱われるようになってきています。

たとえば、
・SNSマーケティングとエンゲージメント、インフルエンサーマーケティング
・(リーダーシップに対して)フォロワーシップによる組織論
・5G時代のメディア戦略
・シングル市場と不動産業の将来
・インターネット時代の出版社による価値創造法
・ノマドと企業、地方都市計画の視点から
・インバウンドとエンターテイメント産業の攻勢
・時代の変化とバリューチェーン内の順位交代
・新技術による破壊的イノベーション

他にも様々なテーマが次から次へと扱われていくのがMBAコースです。あらゆるテーマに共通しているのは「今まで誰も経験したことのない新時代」と「既存のビジネス」の融合ないし発展でしょうか。起業のチャンスもたくさん転がっていそうですね!

まだまだ面白そうなテーマがたくさんあります。ぜひ、MBA大学院の説明会や体験授業等にも行ってみてください。MBAって面白いなって感じていただけると思います!

中央ゼミナール 国内MBA受験コース

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国内MBAでも話題になる「働き方改革」

2018年4月6日に,働き方改革関連法案が閣議決定しました。
(毎日新聞の記事はこちらのリンク

2012年に「ブラック企業大賞」なるものができて,様々な企業の過酷な労働環境が話題になりました。特に居酒屋チェーンの”和民”は騒がれましたね。

ちなみに,2012年のブラック企業大賞は東京電力,2013年はワタミフードサービス,2014年はヤマダ電機,2015年はセブンイレブン,2016年は電通,2017年は引越社(アリさんマーク)となっています。

東京電力は震災の影響が大きいのでしょうが,他は激しい競争環境にさらされている企業ばかりですね。

働き方改革は企業にとって非常に大きな影響を与えます。大学院MBAでも議論になることが多いテーマです。

従業員を酷使することって利益主義の経営者にとってはいいことずくめなんです。(くれぐれも筆者は従業員酷使賛成派ではありません。誤解なきよう。)

だって,
①非正規(外注)を使えば,人件費は課税8%の損金にできる。
②非正規(外注)を使えば,社会保険の負担がない。
③非正規(外注)を使えば,人件費を変動費にできる。
④サービス残業を常識にしてしまえば人件費が削減できる。
⑤有給をとらせない方が効率的。
⑥1人の人の負担を増やせば新たな雇用をしないで済む。
その他,色々です。

日本が長いこと不況下にいた間に,上のようなことがなんとなく常識になってしまっていたんですよね。そこにメスが入ったのが今回の働き方改革です。

非正規は正規へ,社会保険完備,労働時間の上限設定,休日・休憩は必ずとらせる,従業員の健康管理など労働環境の改善がたくさん盛り込まれています。

大学院等の研究機関でも働き方改革の研究が進められています。普通に考えれば従業員に対して企業の負担が増えるわけですから,企業の先行きが心配になってしまいますよね。でも,研究の結果,労働環境を改善したところ,①生産性が向上し,②離職率が減少した,③求職者が増え,④求人コストが激減したというデータが多くの企業から出ているんです。なんとなく,大昔に行われたホーソン実験を思い出してしまいます(笑)。

厚生労働省も企業に労働環境を改善することのメリットを啓蒙しようと一生懸命です。事例を紹介するこんなサイトもあります。(厚生労働省のサイトリンク

余談ですが,外食企業の労働環境は厳しいことで有名です。数年前,すき家(ゼンショー)が問題になっていましたね。その中でもカレーのココイチは頑張っているんですね(リンクはこちら)。ワタミも最近はかなり労働環境がよくなっているみたいです。

一方,この改革の難しいところは,労働者側も無条件に賛成しているわけではないということです。たとえば,
①社会保険を整備されると手取が減る。
②残業が認められなくなると月収が減ってしまう。
③仕事が複数の人に分散してしまうので顧客とのつながりが薄れる。
④仕事中毒で働きたいのに働かせてくれない。生きがいの減少。
他,たくさんの意見が出ています。

特に,働きたくても働けないというのは一体誰の得なんでしょうか(一部のプロフェッショナルは法案の例外になるようですが,かなり不明確です)。

働き方改革は,まだまだ考えなければいけない論点がたくさんあります。ちょっと話が飛んでしまうかもしれませんが,労働環境の良い企業が増えると環境を整える体力がない企業は深刻な人不足になってしまい,外国人労働者を酷使するという何ともいえない社会現象も引き起こしてしまいます。(ビジネスジャーナルのリンク

外国人労働者を含めた従業員に高い福利を与えつつ,生産性を向上させなければいけないという大きな命題が,現代の企業につきつけられています。

早稲田大学MBA 2017年度一般入試(冬募集)で以下のような問題が出題されました。(入試問題へのリンクはこちら

問題1
一般論として,副業と週休三日制それぞれのメリットとデメリットを整理して,論じてください。

問題2
特定の業界の企業を示した上で,あなたがその企業の経営者なら,副業・週休三日制を進めますか(両方進める,どちらかだけ進める,どちらも進めない,などを明記してください)。その上で,なぜそう判断するかを選んだ企業の現状・将来像に即して,具体的かつ論理的に説明してください。

みなさんはどう解答しますか?
解答を中央ゼミナールまでFAXかメールでいただけましたら,添削をしてお返しいたします。
FAX 03-3314-7587      mail  sus05@chuo-seminar.ac.jp

最後に,H先生がブログ「中ゼミ経済・経営系裏日報」で公開授業について書いてくださったので(リンク),こちらのブログでもご案内いたします。

2018年4月8日(日)14時から,中央ゼミナールでMBAコースの体験授業が行われます。慶應義塾大学や早稲田大学の過去問題を用いながら,MBAの世界にちょっとだけ触れていてだければと思います。お時間がございましたらぜひご参加ください。

中央ゼミナール国内MBA受験コース

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