入学相談は随時受け付けています。

産経新聞さんが編入試験について取材してくださいました。

 

[産経]

編入試験でリベンジマッチ!:B級大からあこがれの国公私立大に続々と編入できるのはなぜか?[産経]

 

編入試験を通して大学・学部を変えることについては、賛否両論あります。

清水(仮名)君のように、合格大学へ通ってみて、違和感を覚えることもあるでしょう。あるいは、自分のやりたいこととの乖離を感じることもあるでしょう。

 

編入試験は、リベンジマッチとして理解することもできるでしょうが、中ゼミ生を指導し、講義と論文添削を通して彼彼女らと接していると、自分の人生を後悔しないためのチャンスとしても理解できるのではないかと私は感じています。

 

編入試験の対策は、確かに在籍大学での授業をとりつつ夕方以降に再び授業を受けることになるので、Wスクールと言って良いでしょう。それでも編入試験にチャレンジし、後悔しない選択を勝ち取ろうと頑張っている中ゼミ生が多いです。

 

興味を持たれた方、ぜひ一度、入学相談(電話も可)を受けられてください。相談しないで、わざわざチャンスを捨てることはないと思います。

 

DM