【夏期講習生対象ガイダンスが開催されます】

法学系スタッフのHHです。ブログの更新が久しぶりになってしまいました。更新を心待ちにしていた方、すみません。大変お待たせしてしまいました。

1学期の授業も本日で終わります。11回にわたって基礎から応用まで幅広い内容が授業で扱われました。これからは夏期講習に向けての準備期間に入ります。昔から、夏の学習状況が試験の成否につながることが、色々な形で言われてきました。編入試験もその例にもれません。夏にどんな勉強がどれだけできたかが、その後の学力の伸びに直結してきます。編入試験のピークは、10月、11月ですから、この夏の成否が特に合否に直結すると言えるでしょう。

逆に言えば、この夏を有意義に利用し、そのペースで学習を継続することができれば、合格に一段と近づくと言えるでしょう。つまり、大切なのはこの夏です。この夏こそが大切なのです。重要なので2回言いました。

ですから、これから対策を始める方も、決して遅くはありません。この夏に有意義な学習ができればよいのですから。この夏から本格的に対策を始める方を対象に、7月19日(日)13:00より、「夏期講習生対象ガイダンス」が開催されます。受験準備から筆記試験対策まで、これから対策を始める際に必要な情報をお伝えします。また、夏から対策を始めて、みごと合格されたOBから体験談をお聞きすることもできます。法学系からは、法政大学法学部法律学科へ進学されたOBがいらっしゃいます。

これから対策を始めて合格できるものなのか?どんなことから始めればよいのか?どのように対策すればよいのか?これから編入に向けて歩み出すことに、戸惑う方もいらっしゃると思います。ガイダンスに参加して、是非、この機会に編入に向けて一歩を踏み出してみませんか?もちろん、ガイダンス後の個別相談も受け付けています。

7月19日(日) 夏期講習生対象ガイダンス